みかの日常で起こった、あんなコト・こんなコト。。。 日記で面白く、トキドキ過激に(?)お届けしマス♪ さぁ、今日はどんなコトあるかな? 今日も着ぐるみ脱いで 暴走中☆

大阪名物 【 オチ 】 付き(?)日記を更新中!                    日記を読んで、「お。なんか面白いヤツやん!」  「フィーリングあいそう♪」っと思ってくれた、そこのアナタ!  コメントボタンをポチッとな♪             車好き・バイク好き・機械好き・変わったもの好き(?!)な人、大歓迎デス☆ d(-_☆) キラーン                 そして只今、LINEスタンプ販売中!             【ほんわか棒人間】 スタンプID:125133              記事が参考になったよ!っと思った人は、ココを σ・・)o ≡o( *)σ☆|ぽちっとなっ♪(見るだけでも、どぞ☆)                これで、うまい棒いっぱい食べられるといいな。~( ̄∇ ̄)~ほえほえ~♪

リカバリそのあとは。Windows7 編 ~IME2007 キー設定を変更したい!~
2013年07月30日 (火) | 編集 |
さて、前回の【リカバリそのあとは。Windows7 編 ~ネット接続が遅い&途切れる!~】の続き。


以前は、IME2003を使ってたんだけど、Win7ではIME2003は使えないらしい。ガ━(ŎдŎ;)━ン
仕方ないので、IME2007を使ったんだけど、キーボード変換がビミョーに違う。

例えば、長文変換後に中央の文節変換をしたい場合、↓キー(下矢印キー)を押せば変換候補が出て
きてたのに出来なくなってるとか、変換途中でバックスペースで消すと一旦ひらがなに戻って
一文字ずつ消されてたのに、できなくなったとか。。。

使いづらい!\(><@)/ジタバタッ

で、検索デス。カタカタ ( * ̄▽)o"_/|

そして、覚書き。___ψ(‥ ) メモメモ




【IME2007 キー操作変更の仕方】

1.Microsoft IME の言語バー「ツール」→「プロパティ」をクリック。
2.Microsoft IMEのプロパティ「全般」タブの中の編集操作「キー設定」の「変更」をクリック。
3.「Microsoft IME 詳細プロパティ」が開く。

IME2007_Key_.jpg


その中の、↓キーの[変換済み]のところをクリックすると、操作が選べるので、[拡張候補]にする。
backspaceキーは、[変換済み]と[候補一覧]のところを、[文節戻し]にする。
これでOKを押して完了!

っと思ったら、今度は[半角/全角キー]で日本語入力モードにできない!( ̄□ ̄|||)なんで?!

なんでも、キー操作を変更すると、この機能だけ使い物にならなくなるらしい。ガ━(ŎдŎ;)━ン

でも、こーゆートキの検索です。カタカタ ( * ̄▽)o"_/|
そしたら、あったよ!

でも、レジストリ弄らなきゃいけないケド。( ̄(エ) ̄;)
【追記】IME2010にアップグレードすれば、レジストリ弄らなくても使えるようになるよ。


なので、ここからは危険なので、なにかで検索してこられて参考にされる方は、
あくまで自己責任でお願いしますね。<(_ _)>


では、いきマス。(; ̄_ ̄)9

まず、[スタートボタン]を押して[すべてのプログラムから検索]ボックスに
regedit っと入力すると、 regedit.exe が出てくるのでクリック。

regedit1.jpg


[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\IMEJP\12.0\StyleList\Custom\]
(12.0の部分は、IME2007の場合。他のバージョンは、また違うらしい。)

regedit2.jpg

ここまで展開できたら、S4key というバイナリ値を見てみよう。
たぶん、 [43 44]となっている部分があると思う。それを[43 45]に変えマス。
(レジストリ変更は危険なので、くれぐれも自己責任で。(>_<)b)


これでOK!
ただ、レジストリを書き換えただけでは変更が反映しないらしいので、
変更後は、IME2007の設定をどこか変更して適用→元に戻して適用してね。



さぁ、これで完璧だ!

って、サクサク入力できるようになったけど、今日の日記は疲れたな。(;´・`)> ふぅ



【追 記】

いつもGoogle Chromeをメインで使っているけど、IE9を使って入力しようと、入力後に変換すると
辞書登録してる文字が出てこない。( ̄(エ) ̄;)なんでや?

辞書登録を見てみようとIME2007のツールを開いたり、プロパティを開こうとすると、
「この機能は、スタンダード権限のを持つアプリケーションからのみ利用できます。
スタンダード権限のを持つアプリケーションから起動してご利用下さい。」
と警告が出て開くことができない。( ̄(エ) ̄)ゞ クマッタ

これまた検索して調べてみると、なんでもIME2007 SP2にバージョンアップをすれば直るらしい。
IME2007の不具合なのね。(=_=)

で、アップデートしてみたら、IME2007 SP3が入っちゃった。
ま、いっか。(・o・)

でも、これが間違い。
今度は、登録辞書そのものが候補一覧に出てこない。

またまた検索して調べてみると、こんなアナウンス発見。
「Office IME 2007 で変換した際に、ユーザー辞書に登録したはずの顔文字などが
変換できないことがあります。これを解決するには、Office IME 2010 をインストールします。」

またアップグレードなのね。(=_=)

「Office IME 2010 は、Microsoft Office 2007 の正規ライセンスをお持ちの方であれば、
無料でダウンロードして利用できます。」
っとのことなので、早速ダウンロード。

Office IME 2010 のダウンロード は、ここからどぞ。


ちなみに、IME2007でキー設定を変更した後の、半角・全角キーでの日本語入力ON・OFFが使えなくなる
不具合も、IME2010にしたらレジストリ弄らないでも解決できます。


なんだか、すっごく遠回りした気分だな。( ̄_ ̄|||)

でも解決したから、まいっか。(=_=)






リカバリそのあとは。Windows7 編 ~ネット接続が遅い&途切れる!~
2013年07月29日 (月) | 編集 |
この間、Win XP編を書いたばっかりなのに。。。(ノ_<。)うっうっうっ

っということで、こんにちは。∠( ̄∧ ̄) Win7と戦ってる みかデス

さて、OSクリーンインストール(コマンドプロンプトからやったよ~)も終わって、
いよいよWin7を満喫!っと思ったら、なんだかんだで使いにくい。( ̄(エ) ̄)ゞ クマッター

まず、スカイプしよーにも接続が不安定で、途切れる途切れる。
で、いつもの検索開始。カタカタ ( * ̄▽)o"_/|

すると、Win7では、ネットワーク設定を標準で使ってはいけない
という記事がゴロゴロ出てきた。Σ(- -ノ)ノなんですとっ!?

で、私がやったまとめをここに覚書き。___ψ(‥ ) メモメモ



Windows 7の「コマンドプロンプト」を起動!

コマンドプロンプトはWindowsボタンからすべてのプログラムを表示し、
アクセサリの中にあるよ。(* ̄  ̄)b

これを右クリックして管理者として実行(A)…を選択。

commandprompt.png


「次のプログラムにこのコンピューターへの変更を許可しますか?」
と聞かれるので、[はい(Y)]を押す。

コマンドプロンプト画面が表示されたら、いよいよ設定です。

まず、C:¥Windows¥system32> と出てるので、その後ろにコマンドを打ち込みます。

cd c:¥



C:¥Windows¥system32> のところが c:¥> になったらOK!

では、まず自分のパソコンの設定を確認。

netsh int tcp show global




すると、こんな風に↓出てくると思いマス。

—————————————————————–

c:\>netsh int tcp show global
アクティブ状態を照会しています…

TCP グローバル パラメーター
———————————————-
Receive-Side Scaling 状態 : enabled
Chimney オフロード状態 : automatic
NetDMA 状態 : enabled
Direct Cache Acess (DCA) : disabled
受信ウィンドウ自動チューニング レベル : normal
アドオン輻輳制御プロバイダー : none
ECN 機能 : disabled
RFC 1323 タイムスタンプ : disabled
** 上の autotuninglevel 設定は、少なくとも 1 つのプロファイルのローカル/ポリシー
構成を
上書きするウィンドウ スケーリング ヒューリスティックの結果です。

—————————————————————–





この中で確認するのは、以下の3点。

Receive-Side Scaling状態

Chimney オフロード状態

NetDMA 状態



この3つが、「enabled」または「automatic」となっていたら、無効にしませう。

・Receive-Side Scaling(RSS)の無効化コマンド

netsh int tcp set global rss=disabled




OKとだけ返ってきますが、設定されてるよ。(* ̄  ̄)b
残り2つも設定しませう。


・TCP Chimney Offload の無効化コマンド

netsh int tcp set global chimney=disabled




・Network Direct Memory Access(NetDMA)の無効化コマンド

netsh int tcp set global netdma=disabled



全てがOKと返ってきたら完了~♪


完了したら、最初のコマンドをもう一度実行して確認だ。(* ̄  ̄)b

netsh int tcp show global



全部こんな感じになったらOK!

network setting


ちなみに、戻す場合は、最初に表示された自分の初期値をメモっておいて、
netsh int tcp set global rss=enabled
netsh int tcp set global chimney=automatic
netsh int tcp set global netdma=enabled
っと、それぞれのコマンドの=後ろをメモどおりに入れるといいかも。



余談だけど、“win7”において回線速度を向上させるには、

受信ウィンドウ自動チューニング レベル


を変更すると回線速度が向上する人もいるみたい。
(上の画像の赤枠の2段下のトコロ)

一旦、速度を測ってみてメモをしておき、
今、設定されてる[受信ウィンドウ自動チューニング レベル]をメモっておいてから
別の設定へ変更してみて、も一回速度を測って、自分にとってベストな設定にしませう。(* ̄  ̄)b 



[受信ウィンドウ自動チューニング レベル] の変更方法

コマンドプロンプトに

netsh int tcp show global


っとコマンドを打つ。(ここで今の設定をメモっておこう)


・受信ウィンドウ自動チューニング レベルの設定値(highlyrestrictedにする場合の)変更コマンド

netsh int tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted



受信ウィンドウ自動チューニングレベル「autotuninglevel」の設定値は、highlyrestricted以外にもあって、

〔設定値一覧〕
normal:デフォルト(規定値)
disabled:自動チューニング無効
highlyrestricted:受信ウィンドウをデフォルト(規定値)より大きく
restricted:受信ウィンドウをデフォルト(規定値)よりもっと大きく(一部制限あり)
experimental:受信ウィンドウを極端な設定に合わせて拡大(restrictedの制限対応)




これらの設定値の比較は、他のサイトでいろいろ試されているので、そちらを参考に。
それらを見てみる限り、一番効果的なのは[highlyrestricted] みたい。

だけど、どれが一番いいかは、それぞれのPCで変わるらしいので、
変更したら速度を測ってみて、自分のベストを見つけませう。(* ̄  ̄)b 


あと、[アドオン輻輳制御プロバイダー]を変更すると回線速度が向上するという人も。
アドオン輻輳(ふくそう)制御プロバイダーを変更すると、パケットの詰まりを解消し、
通信を流れやすくするそうなんだけど、効果ない(かえって悪い)という人もいるので、
自分のPCで判断してね。

ちなみに変更方法は

・アドオン輻輳制御プロバイダー変更コマンド

netsh int tcp set global congestionprovider=ctcp


(元に戻すには、=ctcp の所を =none に置き換える)
※設定変更後にPCの再起動、ルーターの再起動が必要になるかも。




ついでに、[RFC1323タイムスタンプ]
速度1%低下の代わりに転送効率が上がるんだって。

・RFC1323タイムスタンプ変更コマンド

netsh int tcp set global timestamps=enabled


(元に戻すには、=enabled の所を =disabled に置き換える)



すべてのコマンドについて、入力した後は[Enter] キーを押してね。

そして、変更されたかは、

netsh int tcp show global


と入力→[Enter] キーを押して確認しよう。


以上、ここまでが回線速度向上方法デシタ。(`・ω・´)






さて、脱線したけど、ほかにもネットワーク設定を変更するところがあって、

・IPv6プロトコルを無効にする

[スタート]→[コントロールパネル]→[ネットワークの状態とタスクの表示]→[アダプターの設定の変更]
[ローカルネットワーク接続]を右クリックして、プロパティを開く。
(無線LAN接続だったら、[ワイヤレスネットワーク接続]を右クリック)
[インターネット プロトコル バージョン 6 (TCP/IPv6) ]のチェックを外せばOK!

IPv6.jpg




【2016.8.31 追 記】

IPv6プロトコルを無効にしてると、今後、知らない間にいろんなサービスが
IPv6で提供され始めたときに、そのサービスが使えなくなる恐れがあるので
(IPv6を有効にすればいいけど、自分で無効にしてる事すら忘れてそうなので)

[IPv4を優先で使いつつ、IPv6も有効にしておく]

これが、ベストな方法になったようです。

では、その手順。___ψ(‥ ) メモメモ


まず、上記で無効にしてしまったIPv6プロトコルを有効にしておきませう。
((* ̄  ̄)b 詳しくは、上の手順画像を)


さて次に、現在設定されている優先順位を見ます。


コマンドプロンプトを管理者権限で起動!(最初の方にやり方の画像あり)

C:\Windows\system32> と出てるので、その後ろにコマンドを打ち込みます。

netsh interface ipv6 show prefixpolicies


と入力。
「::/96」や「::ffff:0:0/96」より「::/0」が上にある場合は、IPv6の方が優先順位が高い状態

ipv6_1.png


それぞれの意味は
:1/128 (ループバック)
::/0 (IPv6通信全般)
2002::/16 (6to4)
::/96 (IPv4互換)
::ffff:0:0/96 (IPv4マップ)
2001::/32 (Teredo)

らしい。



で、この順位を入れ替えマス。

C:\Windows\system32> の後ろに下の5つのコマンドを
上から順に1行ずつ打ち込み(1行ごとにエンターを押し)マス。

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::ffff:0:0/96 50 0

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::1/128 40 1

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::/0 30 2

netsh interface ipv6 set prefixpolicy 2002::/16 20 3

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::/96 10 4


コマンド入力後に「OK」と表示されていれば設定されてるので大丈夫。(* ̄  ̄)b

ipv6_2.png



最後に、優先順位が変更されているか確認しよう。

netsh interface ipv6 show prefixpolicies


と入力。
「::/0」より「::ffff:0:0/96」の優先順位が上になってたらOK!

ipv6_3.png



これで、IPv4接続が可能な場合は、IPv6よりIPv4を優先してインターネット接続され、
IPv4接続が出来ないサイトのみIPv6接続されるようになるよ。(* ̄  ̄)b
(ここで念のため、PCを再起動しておいたほうがいいらしい。)


今は、この設定にしておくのがベストらしいけど、
また数年経つ頃には、元に戻した方が良い結果になってるかもしれないので、
元に戻すコマンドも___ψ(‥ ) メモメモ

元に戻すコマンド

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::1/128 50 0

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::/0 40 1

netsh interface ipv6 set prefixpolicy 2002::/16 30 2

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::/96 20 3

netsh interface ipv6 set prefixpolicy ::ffff:0:0/96 10 4


(netsh interface ipv6 reset コマンド実行後に PC の再起動でもいいらしい)

~以上、追記おわり~




その他のネットワーク設定変更

・ARP Offload と NS Offloadを →「無効」
・NICのFlow Controlを→「Rx & Tx enabled」

[スタート]→[ コントロールパネル]→[ハードウェアとサウンド]→[デバイスマネージャー]を選択。
LANカードのドライバを右クリックして、プロパティ。

[詳細設定] タブをクリックし、
[ARP Offload]→「無効」
[NS Offload]→「無効」
[Flow Control] →「Rx & Tx enabled」としてOKを押せば完了!

networkadapter.png




ふ~、疲れた。(;´・`)>


っとまぁ、こんなカンジで戦いました。(*`・ω・)ゞデシ!!



他に、こんな対処法も見つけたので、念のためカキカキ。___ψ(‥ ) (私は試してないケド)

・LANケーブルを新しいのに替えてみる。
(LANケーブルは、WinXPの時8本中4本使うけどWin7は8本とも使うらしく、老朽化や規格の古さが原因)

・ルーターのファームウェアを更新、またはルーターの規格がWin7にあってないので買い替え。


その他は。。。疲れたので割愛。(・o・)(爆)





さてさて、これで設定は終了と思いきや、今度は入力環境が使いにくい。。。
っという話は、長くなったので別記事に。

後半へ続く。(・o・)(某アニメ ナレーション風)

【IME2007 キー設定】の記事に飛んでみる?


【業務連絡】

(サイト上でリンクするなら声かけてって言ってるのに
まとめサイトで勝手にリンクされてるんだよなぁ~。おかしいなぁ~。
この記事は古い情報だから、今は間違ってても知らないぞ。(・ё・)(爆))


New パソコン!
2013年07月25日 (木) | 編集 |
どこぞで、ちょー怒られた みかデス。∠( ̄∧ ̄) 客観的に見たら私が全面的に悪かったんだが(爆)

さて、肝心な日の前日にお釈迦にしてしまったドスパラ仕様のパソコン君。
購入したのは、2008年7月21日。なんと、ちょうど5年の寿命でした。

いあ~、使い倒しちまったね。(;^_^ A

そして、うー仕様のパソコン君が我が家にやって来た!わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪

飼い主に似ず高性能!
が、飼い主がその能力をいかんなく発揮できる気がしない!

ダメじゃん。(´・ω・`)

最近、ノーミソが退化してきてるようデス。(T▽T)

そんなわけで(?)、Newパソコンのスペックを書いておきマス。(`・ω・´)覚えられないからね(爆)



購入日:2013年7月19日(金)

CPU Core i7 3770 3.4GHz 8M
メモリ DDR3 OC3012800 CL9 4GB×2 ( W3U 1600HQ-4G/N )
ハードディスク 1TB WD10EZEX (5年保証)
マザーボード ASUSTek Intel Socket 1155 DDR3対応 ( ATXマザーボード P8H77-V )
電源 Silver Stone SST-ST75F-P/A 150×86×160mm 2.8kg 75w (5年保証)
PCケースファン ENERMAX TBサイレンスPWM9cm ( UCTB9P )
ファン GRAND FLEX PWM SM1225GF12SH-P
ファン Ultra Sleek Vortex 14
AINEX 3.5インチベイ接続用USB3.0&2.0フロントパネル PF-004

Windows7 Home Premium SP1 64bit (DSP)
PCI-U2/D ( USB2.0 PCI ) 背面6ポート (win7とセット)


よし、これで覚えなくて大丈夫だな。(`・ω・´)ヾ(-_-;) ますます退化するぞ、ワタシ(爆)











[READ MORE...]
リカバリの そのあとは。。。
2013年06月11日 (火) | 編集 |
毎朝PC起動に手こずって早1年。
やっと重いおケツを上げてリカバリに踏み切りました。

ども、みかデス。∠( ̄∧ ̄)

てかね、ますます起動が不安定になったんですケド。(;´Д`)どーしましょ(爆)

最初は、電源入れてBIOS立ち上がったあとのWindowsロゴ画面で
インジケーターバーが固まって、よーく見るとHDDアクセスランプが点滅してない
って感じだったんだけど、リカバリしてからは、電源入れてBIOS立ち上がったあと、
画面が真っ黒になって「入力信号がありません」って言われ、画面真っ黒なまんま。
どーやら、画面解像度の変換(?)が上手くいってないっぽかったんだけど、
それを改善しても、やはりオカシイ。。。

今朝は、起動を繰り返したり、あげくには黒い画面にいっぱい英数字が出た。(;´Д`)
(ie=0004958 みたいなかんじのが。。。この数字は覚えてなくて適当だけど(爆))

しかも、また初期の不具合が再現したし。。。

またリカバリしなおすかな。
なんかいろいろ失敗して、きれいに入ってない気がするし。(-_-;)

でも、リカバリした後の復旧がメンドクセーーー!<(T◇T)>

今回も、ネットで探しまくって疲れたし。(-_-;)もうヤだ

ってことで、備忘録として、ここに書いておこう。(・o・)頭イイね!(爆)


~・リカバリ後の設定etc.・~

☆ まずは、マイドキュメントをDドライブに設定。(忘れるな、私。(* ̄  ̄)b)


[Google Chrome のアドオン]

Text URL Linker : ttp:/のようなh抜けなど、テキストになってるURLをリンク化する拡張


IE Tab : Internet Explorerでしか表示 できないWebサイトをGoogle Chromeでも表示可能にする拡張


Universal Search & IE8 Accelerators : IEアクセラレーターちっくな拡張

Universal Search IE8 Accelerators2


IEのアクセラレーターが追加できるらしいんだけど、今はギャラリーからはワンタッチ追加は出来ないらしく、
手動で設定しなきゃいけないっぽい。(追加設定のURLは、下記参照。)

設定画面↓
Universal Search IE8 Accelerators

設定→Yahoo: http://search.yahoo.co.jp/search?b=1&n=100&ei=UTF-8&p={s}
    Google: http://www.google.com/search?q={s}
    Google Map: http://maps.google.co.jp/maps?q={s}
    Youtube: http://www.youtube.com/results?search_query={s}

《別の検索を設定する方法》
検索したい場所(例 Youtube)に行き、その検索Boxでなにか検索してみる。
検索結果が表示されている状態のアドレスバーをコピーする。
設定画面にそのURLを貼り付け、さっき使用した検索ワード部分を削除し、URLの最後に={s}をつける。
名前(例 Youtube)を入力し、追加ボタンを押す。


※ちなみに、このアクセラレーターに似た[Chrome Fast Search (JP)]という別の拡張もある。






[Google Chromeのメニューやお気に入りの文字行間を昔に戻す]

最近アップデートしたGoogle Chromeは、メニューなどの文字行間が広がって使いにくい。

こんな感じ↓
Google Chrome2

お気に入りが多くなればなるほど、幅が広がってエライことになる。
で、これを右側のようにスリムにする方法。

ショートカットを右クリックしてプロパティを出し、
リンク先のURLの後ろに[ --disable-new-menu-style]をつける。

"C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disable-new-menu-style



chrome.exeは、人によっては違う場所に格納されてるかもしれない。
その場合、上記と少し違うかもしれないけど、とにかくchrome.exeの後ろに
[ --disable-new-menu-style] をつけよう。(* ̄  ̄)b 

ここにスペース1つ入ってるので注意!忘れずに!

(Windows の拡大表示・カスタムサイズ(DPI)の設定を、既定の100%から変更している場合
chromeのアイコンなどが拡大されてぼやけるので、その時は
[ /high-dpi-support=1 /force-device-scale-factor=1] をつける。)

ここにスペース1つ入ってるので注意!

Google Chrome shortcut





[Skypeの多重起動用ショートカットの作成]

Skypeのアカウントを複数持ってる場合、このショートカットを作っておくと多重起動できるよ!(* ̄  ̄)b

これもGoogle Chromeの時と同じようにショートカットのリンク先の後ろに
[ /secondary]をつけるだけなんだけど、右クリック→プロパティからでは
上手くできない。

で、まずSkypeのインストール時にできているショートカットを右クリック→プロパティで
Skype本体の格納先を確認。

普通は、ここにあるはず。(Win XPの場合)
"C:\Program Files\Skype\Phone\Skype.exe"

これ(自分のPCでの格納先)を確認した後、デスクトップを右クリックして、
新規作成→ショートカットを作成する。
shortcut1.jpg


すると、ショートカット作成ウィザードが表示されるので、[参照]を押して、
さっき確認した格納先まで開いて、Skype.exeを探してクリックする。
shortcut2.jpg


[次へ]を押していくと、デスクトップにSkypeのショートカットができるので、
それを右クリックしてプロパティを開く。
shortcut3.jpg


そこに表示されたリンク先の後ろに[ /secondary]を追加する。
Skype shortcut


Skype.exeは、さっきも言ったように、人によっては違う場所に格納されてるかもしれない。
その場合、上記と少し違うかもしれないけど、とにかくSkype.exeの後ろに
[ /secondary] をつけよう。(* ̄  ̄)b 

ここにスペース1つ入ってるので注意!忘れずに!






[顔文字(機種依存文字使用分)]

最後に、顔文字だ。(* ̄  ̄)b

通常は、辞書をエクスポートしておけばいいんだけど、
どーも機種依存文字だけは文字化けして、上手くインポートできない。

ので、アナログ的に、ここに貼り付け。(爆)



ヾノ๑・ิ⋖⋗・ิ๑)oィェィェ
(╬☉д⊙;)
ε=ε=⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋧。
キタ━━━━━━(๑→ܫ←)━━━━━━ッ !!
(;◔ิд◔ิ)
(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)ぶ~
( ^ิω^ิ)y-~~ホホ
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…さぁ?
(・ิO・ิ。)お(・ิ▽・ิ。)や(・ิ⊖ ・ิ。)す(・ิー・ิ。)み
( ・ิω・ิ) ( ・ิω・)ノิ ( ・ิω・ิ)ゝ
(″・ิ_・ิ)
(。-д-。)ゞウーン ∑(。・д・。)b
٩(๑`▿´๑)۶
(。-ˇ.ˇ-。)
(。☉_☉)ん?
(☄◣∀◢)☄シャー!!!
( ,,-` 。´-)ホォーォ
(。ˇ ⊖ˇ)~フフーン♪
(。◝‿◜。)ニヒヒ
(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ…
ガ━(ŎдŎ;)━ン
(`・д´・ ;) ナ・ナンダッテー
(´*'ω'*)
(。´ノω・`)。ウウゥゥ





よし、これでリカバリ後は、完璧だな。(`・ω・´)ヾ(- -;)今度はリカバリ失敗するなよ、私(爆)



【補足】

● PageExpand : リンクにマウスカーソルを重ねるとポップアップ表示
● MobileLayouter : 携帯・スマートフォン用のWebページを表示
● FireShot : ウェブページのスクリーンショットをキャプチャ
● Chromoji : スマホなどの絵文字を正しく表示
● Advanced Font Settings : フォント設定をより細かく指定
● Adblock Plus : 広告ブロック






パソコン起動が遅いと感じたら。
2012年05月15日 (火) | 編集 |
パソコン起動に時間がかかるなぁ~っと思ったら、
もしかしたら、それは常駐がいっぱいなのかもしれません。

いきなり、こんばんは。∠( ̄∧ ̄) みかデス

今日は、パソコンONと同時に起動される、スタートアップの項目についてのお話をしませう。
てか、私ようのメモだったりなかったりだったりする。(爆)

スタートアップの項目とは、パソコンONと同時に起動され、タスクトレイもしくは、
バックグラウンドで(見た目わかんないけど後ろで)動いているソフトやプログラムなどのこと。

[スタートアップ] フォルダ(“スタートボタン”を押して、“すべてのプログラム”で表示される)に
登録されているプログラム以外にも 、[システム構成ユーティリティ] で設定され、
バックグラウンドで起動する特殊なプログラムがあって、これがたくさん動いてると、
パソコンの起動が遅くなったり、動きが重くなったりしマス。(* ̄  ̄)b 

そこで、普段必要のない項目をスタートアップから消してしまいませう。

あ、一応、これらをやるにあたっては、自己責任でお願いしマス。<(_ _)>
(間違って大事なの消すと、パソコン自体が起動できなくなるから注意してね。(^^;))


まず、

(1) [スタート] をクリックし、メニューから [ファイル名を指定して実行] を選択。

msconfig1.png



(2) [ファイル名を指定して実行] ウィンドウに [ msconfig ] と入力し [OK] をクリック。

msconfig2.png



(3) [システム構成ユーティリティー] ウィンドウの [スタートアップ] タブを選択。

msconfig3.png



(4) パソコンONと同時に起動させたくないプログラムのチェックを [スタートアップ] 項目から外す。

( 一覧に表示された同時起動プログラムの中には、パソコンの動作に不可欠なプログラムも含まれて
います。間違ってチェックを外すとパソコン自体が起動しなくなることもあるので、設定に注意しましょう。)

msconfig5.png


* チェックを外してはいけない項目の例

● [imjpmig]

● [TINTSETP] (×2項目)

● [ctfmon]

● コマンドの表示が [C:¥WINDOWS¥system32...] のもの


* 不要であればチェックを外しても構わない項目の例

● [qttask] ・・・ QuickTime 関連

● [realsched] ・・・ RealPlayer 関連

● [Reader] ・・・ AdobeReader 関連 ... など


(5) [OK] をクリック。



(6) [システム構成] ウィンドウが表示され "再起動する必要があります" のメッセージが表示されたら
[再起動]をクリック。

msconfig6.gif



(7) 再起動後 [システム構成ユーティリティー] ウィンドウが表示されたら "Windows の開始時に
このメッセージを表示しない" にチェックを入れ [OK] をクリック。

msconfig4.jpg



これで、作業終了!
なのですが。。。




じゃあ、このスタートアップの項目の何を消して何を消したらダメなのか、ってのが問題になってくるよね?

そこで、まず、この参考画像をご覧下さい。

msconfig7.png

この、赤で囲っている枠(コマンド)に注目デス。( ロ_ロ)ゞ

手順(4) にもあるように、コマンドの表示が [C:¥WINDOWS¥system32...] となってるのは消しちゃダメ。
画像で、赤線引いてるところね。[system]てのは、システムだからパソコン自体の動作にかかわるもの
なので、この表示がある項目は、消さないようにしませう。

ちなみに、緑の線を引いてるところを見ると、[IME]と書いてあって、
これは、文字入力ソフトIMEのことだと分かります。

こんなカンジで、コマンドの表示で確認してみましょう。

で、どーしても分かんない場合は、パソコンで検索してみませう。(爆)

っと、ここで、私的メモ。___ψ(‥ ) メモメモ


● 私がチェックを付けたままの項目

IMJPMIG → [IME]のシステム
TINTSETP(SYNC)  → [IME]のシステム
TINTSETP(IMEName) → [IME]のシステム
Language → DVDプレーヤー[Power DVD]のプログラム
NeroCheck → ライテインングソフト[Nero]のプログラム。消してもいいけどつけてる。
NBHGui → ライテインングソフト[Nero]のアプリ
InCD → ライテインングソフト[Nero]のアプリ
vsnp2std → Sonix社が提供しているWebカメラ関連のアプリ
NvCpl → [NVIDIA]のグラフィックカード。コマンドでnvcpl.dllだったらいいが、nvcpl.exeだとウイルス。
nwiz → [NVIDIA]のグラフィックカードのドライバ関連
RunDLL32 → Windows Xp のコマンド用共通プログラム。
       この名を借りたウイルスもあるが、ウイルス対策ソフトで検出反応なければ正規のシステム。
IMJPKLMG → [IME]のシステム
IMJPMIG → [IME]のシステム
avgtray → ウイルス対策ソフト[AVG]
jusched → Javaの自動更新プロセス
RTHDCPL →  Realtekオーディオ コントロールパネルのプログラム。タスクバーに表示される。
ctfmon → 音声/手書き認識などの拡張サービス。
      言語バーはこの機能の一部なので消すとバーが出なくなる。
Dropbox → ファイル共有ソフト[Dropbox]の常駐
KeyMousere.exe → タッチパッド(マウス)の左右ボタンをキーボードキーに割り当てるソフト


● 私がチェックを外してる項目

AdobeARM → Adobe ReaderとAcrobat関連のソフトの自動更新プログラム
apdproxy → Adobe Photoshopのソフト
ALCMTR → Realtekオーディオをインストールすると付いてくるスパイウェア。要注意!
      ファイルパス[C:\WINDOWS\ALCMTR.EXE] ←ここに入ってるので、削除してもいいらしい。
APSDaemon → iTunesのiCloudのプッシュ通知をするもの。iTunes固まるほど激重。
DivXUpdate → DivX Plus Playerの自動アップデート。これも激重。
EEventManager → Epsonのスキャナ関連のプログラム。(私的にエラー吐くので停止している)
GoogleUpdate → Google製品のアップデート情報をチェックして通知するためのプログラム
iTuneshelper → iPhoneが接続されたかを常時監視する。iTunes起動したらいいだけなので消す。激重。
LWS → Logicool ウェブカメラ ソフトウェア。Logicoolウェブカメラ ヘルプが常時タスクバーに出る。
qttask → QuickTime 要注意!
SyncwithSchedule → I-O DATA のSync with(同期)ソフト
realsched → RealPlayer(リアルプレイヤーの製品をチェックするためのプロセス) 要注意!
veohwebplayer → Veohプレーヤー



さて、これでチェックを外したものは起動しないと思いきや、実はコレだけではダメで
復活してしまうソンビのような項目がありマス。

それは、主に[realsched]と[qttask]。
これは、チェックを外す前の操作が必要で、まずソフトの設定から変更しマス。

ってことで、以下、これらを完全に復活させない方法を引用で、どぞ。(爆)
※レジストリの書き換えは危険なので、自信のない人はやめておきましょう。
自己責任でお願いしますね。


1. 音楽映像再生ソフトの自動処理プログラムの無効化

[realsched]

まずは悪名高いRealPlayerの自動処理プログラムを完全に無効化します。ちなみにこの常駐プログラムは、ファイルやレジストリの削除だけではいつの間にかしつこく復活してしまうらしいので、本体で自動処理を止めておくことが重要です。

RealPlayerを立ち上げ、メニューの「ツール」⇒「環境設定」⇒「自動サービス」⇒「オートアップデート」の「重要なアップデートを自動的にダウンロードおよびインストールする」のチェックを外します。

次にシステム構成ユーティリティのスタートアップから外します。 「スタート」⇒「ファイル名を指定して実行」に「msconfig」と入れてシステム構成ユーティリティを開き、「スタートアップ」タブの「realsched」のチェックを外します。

続いて、問題の「realsched.exe」を削除します。これは常に稼働していて通常モードでは削除できないため、セーフモードで再起動します。そしてディレクトリ"C:\Program Files\Common Files\Real\Update_OB"を開き、その中にある「realsched.exe」を削除します。(プレーヤー自体を削除するわけではないので安心してください)

セーフモードのままレジストリも削除します。「スタート」⇒「ファイル名を指定して実行」に「regedit」と入れてレジストリを開き、"HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run"の中にある「realsched.exe」を削除します。終わったら通常モードで再起動。

☆これでタスクマネジャーから「realsched.exe」が消えます。

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[qttask]

次はQuickTimeです。この「qttask.exe」とやらもかなりしつこいクセモノで、私は以前、msconfigのスタートアップから何度もチェックを外したのに毎回ゾンビのように復活し、なんなのーこれーと思いつつもあきらめた、という経験があります。これもやはり本体の設定を変更していなかったことや、ファイル自体を無効化していなかったからのようです。

まずはQuickTimeを立ち上げ、メニューの「編集」⇒「設定」⇒「QuickTime設定」⇒「更新」タブの「自動的に更新を確認」のチェックを外します。続いて「ファイルの種類」タブの「関連付けが変更されていたら知らせる」と、「詳細」タブの「システムトレイにQuickTimeアイコンを入れる」のチェックも外します。

次に「qttask.exe」をダイレクトに無効にします。ディレクトリ"C:\Program Files\QuickTime"を開き、すぐ下にある「QTTask」のファイル名を変更します。(私は「disable_QTTask」にしました) 拡張子が表示されている場合は、「.exe」を消さないように注意してください。

最後に、システム構成ユーティリティのスタートアップから外します。(私が前に失敗した処理です) 「スタート」⇒「ファイル名を指定して実行」に「msconfig」と入れてシステム構成ユーティリティを開き、「スタートアップ」タブの中の「qttask」のチェックを外します。今回はめでたく復活しませんでした。

☆これでタスクマネジャーから「qttask.exe」が消えます。

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[wmpnscfg.exe] [MsPMSPSv.exe] [WMPNetwk.exe]

Windows Media Playerの常駐を解除します。こちらもRealPalyerなどと同様に、まずは本体の設定を変更しておきます。Windows Media Playerを立ち上げ、メニュー(出ていなければAltを押す)の「ツール 」⇒「オプション」⇒「ライブラリ 」⇒「共有の構成 」の「メディアを共有する」のチェックを外します。

次にサービスを無効・停止にします。「スタート」⇒「マイコンピュータ」を右クリック⇒「管理」⇒「サービスとアプリケーション」⇒「サービス」を開き、リストの中から「Windows Media Player Network Sharing Service」を探し、右クリックしてプロパティを開き、スタートアップの種類を「無効」にします。次に「WMDM PMSP Service」を探して右クリックし、スタートアップの種類を「手動」に、サービスの状態を「停止」に変更します。

最後にレジストリの処理です。「スタート」⇒「ファイル名を指定して実行」に「regedit」と入れてレジストリを開き、"HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\MediaPlayer\Preferences\HME"の中にある「DisableBrowse」をダブルクリックして開き、値のデータを「2」に変更します。

☆これでタスクマネジャーから「wmpnscfg.exe」、「MsPMSPSv.exe」、「WMPNetwk.exe」が消えます。







これで、設定終了デス。
起動してみて、軽くなったかな?

もし、ここに書かれているもの以外にも自分のパソコンに項目があれば、検索で調べて確認してね。

くれぐれも大事なプログラムのチェックを外さないように!
先生とのお約束だぞ。(* ̄  ̄)b “(--;)ウン(笑)
買っちゃった♪
2008年07月21日 (月) | 編集 |
えー、昨日、初代PCをバラしたのを機に、
またまたパソコン買っちゃいました。テヘッ☆(爆)

いろんな人の助言を下に(いや、助言そのままに(笑))、
ネット通販で σ・・)o ≡o( *)σ☆|ぽちっとなっ♪

スペック
OS OSなし
オフィス Officeなし
CPU Intel Core 2 Quad Q9300 (クアッドコア/2.5GHz/L2キャッシュ3MB×2/FSB1333)
メモリ 4GB DDR2 SDRAM(800MHz/1GB×4/デュアルチャネル)※仕様上3GB程度のみ認識します
ハードディスク 500GB シリアルATA II HDD (7200rpm)
パーテーション分割 パーティション分割無し
マザーボード Intel P45 Express チップセット ATXマザーボード
グラフィック機能 ◆NVIDIA GeForce 9600GT 512MB (DVI×2 ※アナログ変換x1付属 )
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ (DVD±Rx18/-R DLx8/+R DLx10/-RAMx12、DVDx16/CDx40)
オープンベイ 7in1カードリーダー の追加 × 1
サウンド マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ブロードバンドポート(LAN) ギガビットLANポート×1 (マザーボードオンボード)
ケース GW ブラック ミドルタワーケース (SilentKing4 550W)
電源 EVERGREEN SilentKing4 550W (静音電源)
キーボード 日本語キーボード
マウス 光学式ホイールマウス
サイズ 188(幅)×480(奥行き)×433(高さ) mm
重量 約13kg
I/Oポート USB2.0(フロント/リア)×(2/4) / Audio×1
拡張スロット(空き) PCI-E(16x)×1(0)/PCI-E(1x)×2(2)/PCI×3(3)
拡張ベイ(空き) 5インチ×4(3) / 3.5インチ×2(2) / 3.5インチシャドウ×3(2)
持込修理保証 保証期間1年
付属品 ドライバCD付属


SPEC確認 Prime Monarch QX   スペック変更あり   ¥108,459
1年間 引き取り 修理保証    ¥3,150
梱包送料   ¥1,575
代引き手数料   ¥630
合計     ¥113,814


このスペックで、このお値段!イエ━━━━━d(*・ω・*)b━━━━━イ!!!

はい、本人あまり分かっておりません。(・o・)(笑)

けど、クワットだしぃ~♪ メモリ4Gだしぃ~♪ HDD 500Gだしぃ~♪ グラボいいしぃ~♪
わらわは満足じゃ。(・ё・)(笑)

さてと。。。OSの箱、どこいったか探さなきゃ。 【引出し】ヾ(0_0ヽ)ゴソゴソッ (爆)


【追記】
OSを探してみた。
出てきたパッケージを開けると。。。

説明書だけだった。( ▽|||) ぐはっ(爆×2)


【追記2】
OSだけ買おうかと思ったけど、助言により購入先に変更依頼の電話をかけたら、
今回だけですよとOKしてもらった。イエ━━━━━d(*・ω・*)b━━━━━イ!!!

っというわけで、金額も変更。

1 Prime Monarch QX         \120,459
2 1年間 引き取り 修理保証     \3,150
3 梱包送料               \1,575
4 代引き手数料 \630
                  合計 \125,814

安く済んでよかった。(´Д`) フゥ(笑)