みかの日常で起こった、あんなコト・こんなコト。。。 日記で面白く、トキドキ過激に(?)お届けしマス♪ さぁ、今日はどんなコトあるかな? 今日も着ぐるみ脱いで 暴走中☆

不信感
2006年11月26日 (日) | 編集 |

'01 11/5(月)

【自動車】

大阪HD社、Nさん(社長)、Sさん、見積もり持ってくる。
ヘッドレスト(シート移設費)と、輸送費が入っていなかったので、
再確認してから、入れた見積もりをFAXまたはメールしてもらうことに。
1週間待つ。

※○○試験場に、適性検査の日程を伝えること!




'01 11/19(月)

【自動車】

○○試験場へ適性検査を受けに行く。大阪HD社のNさん、Sさん、
ニッサンのOさん来る。

“適正相談表”を発行。教習開始に(教習所に)持っていくこと!

○○教習所に顔見せに行く。まだ先のことなので、とりあえず顔つなぎに。

車の改造費、見積もり出る。×××円+移送費。
これで契約の予定。完成は、’02.2月ごろ(早くて)。




'01 12/17(月)

【自動車】

大阪HD社、Sさんが契約書持ってくる。
後日、私の控えの契約書が届くので、印紙に私の印を割り印し、
名前の欄にも印を押して保管しておくこと。(代金総額の半額)
代金は、□☆銀行に入金。確認後、領収書発行。郵送してもらうことに。

※入金してから部品発注するので、届くまで1ヶ月ぐらいかかる。
 東京行きは2月くらいで、完成は3月?





運転装置が送られてくるまで車の搬送は待って欲しいと言っていたのに、
部品発注は入金してからと。確かに高いものなので、わからなくもないが、
それなら最初の時点でそう言っておくべきではないか。
話が矛盾している。

が、このときは、「まぁ、わからなくもない。」っと思い、軽く受け止めて
いたような記憶がある。



'01 12/22(土)

【自動車】

ニッサンから、車代の半分でも入金して欲しいとのこと。
思ったより期間がかかっているので、本社命令らしい。




確かに、当初の話では1年ぐらいで出来るといっていたが、この時点で
まだ見通しが立っていないのでは、本社命令も当たり前だ。

私も長引きそうな様子を見て、「先にお支払いしましょうか?」っと
言い続けていたが、担当者が伸ばしていてくれた。
が、このあとも「残りの代金、先に払います。」っと言い続けなくては
いけない展開になる。


'02 3/14

【自動車】

部品は、2月に入ってから出船したらしい。
完成は先延ばし。




'02 4/

【自動車】

JOY(運転装置)イギリスより届く。5月の連休明けに東京へ行き、
JOY及び、スイッチ類の位置決めをする。




'02 5/18(土)

【自動車】

JOY等の位置決めで東京へ。
床掘り下げ完了。しかし、8mm(床自体125mm)UPしてもらう。

JOYは、ハンドルと車イスJOY(操作BOX)との隙間に取り付けできるが、
難しいかも。車イスのJOYを可動式に出来るかの検討も含め、今後は手探り
しつつ、連絡を密にして進めることに。
スイッチBOXもFAXなどで打診あることに。

セレナでの床掘り下げは初めてなので、認可にも時間がかかるだろうとのこと。

6月22日、東京へ。(最終予定)
8月納車か?




'02 7/13(土)(6月22日、先延ばし日程)

【自動車】

東京行きキャンセル。
スイッチBOXのFAX打診もなければ、JOYも5月時点で届いてなかった模様。
(後日判明)




'02 10/19(土)

【自動車】

東京へ。
JOYがなんとか取り付けられていたが、「客が来るから、とりあえず付けた」
というような仮留めで、ハンドルが重い。一般の人でも操作できないぐらい。

この日、走らせてみる(そこまで完成させとく)との約束で行ったのにも
かかわらず、無理。スイッチBOXなし。

これまでの怠慢を追求。話し合う。
もう1度東京に行くことに。





そもそも、東京に行く回数も当初伝えられていたのよりも上回っており、
有意義な時間だったらまだしも、無駄足が多かった。

情報を正確に伝えられていれば、多少の理解も示せるが、ウソをウソで
上塗りしているようで、信頼が全く持てない。

この話し合いで、「もう、出来てないのは仕方がない。これまでのことを
話してても先に進まないし。じゃあ、今後の予定として、どれだけ時間が取れて、
いつぐらいに完成させられる(見込みがある)のか。はっきり示してください。」
っというが、担当者はフニャフニャ。

結局、この日は話し合いで終わったが、帰り際に東京HO社の社長代理が
“寸志”を出してきたが、「滞りなく作っていただけたら、それでいーです。」っと
キッパリ言い切って受け取らず、テーブルの上に置いて帰る。

後日、お詫びに大阪まで来るとの電話を受けるが、それも断る。

「謝る暇があったら早く作ってくれ。」
それが、当時の正直な気持ちであった。
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