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シートの割れ目で、イテテテテッ。
2014年04月21日 (月) | 編集 |
この間から、太ももの後ろがチクチク痛い みかデス。∠( ̄∧ ̄) ども


いあいあ、太って体重が支えられず太ももが圧迫とか、そーゆーんじゃないからねっ!o(>_<)o

っと思いつつ、この痛さは何だベな?っと太もも辺りを見たけど、
太もも自体に異常なし。(*`・ω・)ゞ異常なしデシ!!

だけど、痛いので今度はシートをよーく見てみると。。。



zabuton20140421_01.jpg


わかるだろーか?
ここデス、ここ。

zabuton20140421_02.jpg


はい、これ。

zabuton20140421_03.jpg



シートカバーが経年劣化で固くなって、裂け目ができた。
それに太ももの身が挟まって痛いっ!(>_<)

ちょうど両足の太ももの位置に裂け目が出来てるんだけど、
特に左側の裂け目が前方にあるので、パックリとなりやすく、
なので、太ももの身を挟んでしまうらしい。。。

痛ひ。(ノ_・、)

シートカバーをしたらいいかもだけど、ピンと張りつめないと皺になってお尻が痛くなるし、
なにより布製のものは水拭きできないからNG。(なぜかと聞かないように。(-_-;)(爆))

テープみたいなの貼ったら、糊あとでベタベタになるしな。。。
あ、マスキングテープ貼っとくか!(・∀・) ←最近、文房具のマスキングテープに興味ありの人(笑)


しかし、なんでこんなところが割れてくるんだろ。。。

シートの、この変形のせいか?

zabuton20140421_04.jpg


これだけ凹んでるということは。。。

やっぱ体重のせいかな。(-.-)ボソッ(爆)








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コメント
*Comment  Thank you*
合皮を買わせて?うーちゃんに裁縫でしょ!!でカバーはいいでしょ。ついでになかのスポンジもうーちゃんに直してもらおう
2014/04/21(月) 17:50:24 | URL | やまq #-[ 編集]
> やまqさん

それいいね!(≧∇≦)b (笑)

しかし、このシートカバー素材お気に入りだったんだけど、
もうないらしいんだよね。。。

ビニール素材だと思うんだけど、凸凹してて、
滑るんだけど滑らない絶妙さ。

バイク用(?じゃないかも?)シートの素材見本みたいなの見たんだけど、
どれもちょっと違うようで。。。

こだわりのある女はツライぜ。( ̄ー ̄)ふっ(爆)
2014/04/21(月) 19:46:27 | URL | みか #KqigePfw[ 編集]
これ ナイロン系の織物生地をPVCコーティングした物じゃね?
現在このタイプには 広義にみて2系統ある

1 吸湿性の無いナイロン糸で織った生地に 裏側からPVCをコーティングしたもの
表面は織物だから ビニールっぽくない バックなんかと同じ 繊維を細くした場合 その風合いは天然素材の服地のようにも出来る
素材その物に吸湿性はないから 濡れてもすぐ乾くが 繊維なので繊維間に水分が残る
裏からPVCをコーティングしているので これに穴を開けてないと通気性は皆無 どこかにエアー通路を設けてないとパンクしてしまう

2 最近でてきた生地
普通の織物を プラスチック系?(素材は忘れた)に ドブ漬けして繊維の中までコーティングしてある生地  主に コットン生地がベースになってる

どういう生地に出来上がるかといえば ワックスドコットンに非常に近い質感となる ワックスドコットンでは 手入れの難しさや ワックスの臭い ベト付きなど問題も多かったが これらが一気に解決する 
また 生地の曲がりや摩擦により コーティングが すり減り 自然な劣化具合を表現できる  濃色の帆布やデニムのように
尚 この生地は コーティングが強固ではないので 防水と表記している製品は無い 防水性が どこまで保つかも なんらデーターは無い

2の生地は 一般に流通していないため 個人での入手は困難です
製造メーカーの社長を問い詰めて 吐かせたくらいなので

1の生地は 普通に小売されてます ナイロン系の生地を得意にしている店に行けば たくさん置いてあります

その他にも 様々な機能を持たせた生地もあるし 根本の構造を変えてしまう所から考えてみても良いかもね

内部のスポンジ

なんの変哲も無いウレタンフォームだと思うが シートなどに使うには 加圧成形した物でないと 腰が弱くて使えない  このウレタンフォームは意外にも 入手困難 というより好みにあった硬さを選ぶのが厳しい
通常オーダーで硬さを決め 用途に合わせて作らせている
素材は比較的手軽に入手可能 発泡から自力で作れるが 圧力成形が ちと面倒である
したがって流用するのが もっとも現実的となる

このタイプでは 圧力分散ゲルを固形化した物が最先端
ゲル状ではないため パンクしない 通気孔を設けることが出来るなどの利点がある 圧力分散機能も残っているので 薄くても長時間座れる素材となる

これが出る前は 高反発発泡ゴムが主流 
天然ゴムを ウレタンフォームのように発泡成形してある
反発力が強いので 同じ厚みのウレタンフォームより痛くならない
欠点は 重量と 独特の揺れ

ちなみに低反発素材は ある程度の厚みが確保できない部分には使えない
経験済みだろうから 説明は省く

現在もっとも手の掛かっているだろう物は ヨコハマゴムのエアーシート
個別に別れたアエー室に高さを与えて それぞれに動き(曲がり)を持たせ
最適な圧力を得られるようにしてある
またコンプレッサーも装備されている為 圧力も希望の設定が可能 底付きセンサーも搭載されているため クッションの最低レベルは自動的に保たれる仕組み パンクに関しても 個別に気室を交換できるなどの配慮もされいる

欠点 価格が高い  電子制御のトラブル バッテリーのトラブルの可能性あり

ざっと考えても このくらいあるので 後は自分の好みを明確にし そこからテストの繰り返しとなる

ちなみに 現在でも実用範囲内で もっとも古くから使われいている素材はムートン 抗菌・防臭・湿度コントロール・クション性・耐久性と 天然素材としては 飛び切り優秀な素材であり 追加カバー等として現在でも現役で活躍中
長距離航空機の操縦席などでも使われいる ハイテクの塊のような航空機で 天然素材が使われてるってのが なんか面白いね
2014/04/22(火) 04:24:18 | URL | うー #-[ 編集]
> うーちゃん

ご苦労さまデス!∠( ̄∧ ̄)

やっぱり文章で見ても、質感が想像できない~。
いあ、私の理解力の問題だと思うが。(´・ω・`)

確かに、シートの裏をめくってみると、繊維で織ってるっぽい。白い生地だ。

内部のスポンジは、厚みがあるシートの方は、
普通のスポンジと固い発砲系のスポンジをサンドウィッチにしてる。
薄い方は、スポンジのみだな。

エアーシートの最新型は、よさそうだよね~。
高いけど。(-_-;)

けど、機械物は、私が使う場合、絶対壊れるので却下デス。(`・ω・´)(爆)
2014/04/22(火) 10:07:24 | URL | みか #KqigePfw[ 編集]
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