みかの日常で起こった、あんなコト・こんなコト。。。 日記で面白く、トキドキ過激に(?)お届けしマス♪ さぁ、今日はどんなコトあるかな? 今日も着ぐるみ脱いで 暴走中☆

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リアル 脱出ゲーム?
2014年09月11日 (木) | 編集 |
どこぞで書かれていた「こんな日もある」「こんな日もあった」の番外編、
“みか からの目線編”デス。(`・ω・´) ←ちょっと凛々しくなった みか(笑)


9月7日(日)、爽やかな晴れ。

前日の土曜日は、うーちゃんハンバーグを母に阻止され(母は、そうとは全く知らない)、
夕方まで連れまわされて、うーちゃん家に行けたのは夕方過ぎ。
それから雨が降ってきたので、夜も泣く泣くハンバーグをあきらめて帰宅。

そんなハンバーグ胃袋が「今日のお昼は、運が良ければハンバーグ!」と囁き、
ダメなら外で食べればいいやと高をくくって、11:30過ぎに うーちゃん家へ。

σ・・)o ≡o( *)σ☆|ぴんぽーん♪

(・∀・)わくわく。。。(・_・) ん?留守?

≡o( *)σ☆|ぴんぽーん♪

( ̄∇ ̄; !! げ、もしかして、やっぱり一人で釣りに行った?!
(前日の会話で、「アンタは、お留守番!」といったのが脳裏をよぎる。)

慌ててケータイを取り出そうとしてたら、3階の窓がガラガラガラ~。(-ρ-)←うーちゃん登場

こーして幕を開けた、あの日。

なんだかんだとウダウダし、出発したのは1時近く。
駅へ向かう途中パン屋があり、その窓に張り付いてじっと見る私。。。お腹空いた。(´・ω・`)

訴える目が功を奏したのか、うーちゃんが踵を返してパン屋へIN。
続く私。。。どれにしよっかな~♪

みか:「うーちゃん、これと、それ。(・∀・)」
うー:「え?そんなに食うんか?!」
みか:「だって、食べてないし。。。(´・ω・`)」
(みか心の声:「てか、うーちゃん家に行ってすぐに
お昼まだだって(母が弁当勧めたけど食べなかったって)言ったじゃん!(T▽T)」)

どーやら、寝ぼけてて、この時の会話をすっぱり覚えてなかったらしい。。。_| ̄|○

パンを買って駅前で食べ、どーにかひとごこち着いた。
まぁ、あとは夜にガッツリ食べればいーや。

っと思ったのが間違いだった。。。このあと、食べ物を口にしたのは、翌日の昼12時。(T_T)あぁ無情

そんなスタートを切って、最寄り駅に向かい、スロープや下車駅への連絡などで電車を数本見送り、
やっと乗り込んだ電車では、クーラーが利いていて寒い。

水辺は寒いからと言われ、持ってきていたカーディガンが早速役に立つ。
が、今からこんなんで、水辺でどうなるんだ私。(・ ・;)

到着駅に着き、エレベーターで地上に出ると、すぐ横にヤマダ電機が。
駅構内でトイレを済まそうかと思ったんだけど、
トイレの中を見たら、清潔度は我慢できる範囲だったけど、ちょっと狭い。
で、ヤマダ電機が近くにあると聞いて、そこでトイレを拝借。

これにもスッタモンダがあって、トイレは広いし、綺麗度も駅より上。
だけど、トイレ周りの床に、なにやら液体がこぼれ水浸し状態。。。この液体、水?それとも、オシッコ!?

ここで、うーちゃんの行動力がいかんなく発揮される。(」゜ロ゜)」 わぁお

まず、水かそーでないかの確認をすると、一部は水じゃないっぽいと判断。
続いて、ドアの外で店員さんを捕まえ、「ちょっと水が出てるみたいなんですけど、
なんか拭くものありませんかね?」っと言うと、店員さん、慌ててモップを持ってきて
トイレ掃除をしてくれた。

トイレを拝借した後は、そそくさと撤収したのでありました。。。
ヤマダ電機さん、何も買わないのにトイレだけ使って、ごめんね。(´・ω・`)(苦笑)


さて、いよいよ目的地の公園に向かいます。
開園時間内なので、車用のゲートも開放されていて車イスでも通り抜けられるけど、
このゲートが閉まると、左右の隙間は、自転車用のカギ型鉄柱と普通のI字型ポールで
通行が遮られる仕様になっていて、車イスの出入りできる隙間はナシ。

ちょっと不安。(・ ・;)

そんなゲートを通過して、堤防沿いに歩いていると、公園内に降りる階段があり、
うー:「その先まで行って、回ってきて。(・o・)」
っというと、階段を使って行ってしまった。

ここではぐれたら、帰れない!C= C= C= C=┌(;・へ・)┘ヌオーーー

っと、ダッシュで突き当りまで行き、コーナーカーブを全速力で走り抜け、
入り口を探してキョロキョロ。((( (・・。)Ξ(。・・) )))
車イス用のサークル型の柵を見つけ、円内に入って自分で柵を回そうとしたら動かない。

困った。。。っと思っていたら、背後から
守衛さん:「おっちゃんが回したるからな。これ、固いんや。で、どこ行くん?バーベキュー広場か?
       そやけど、向こうは行かれへんで。」
みか:「えっと、あっちの堤防の下に行きたいんです。」
守衛さん:「そしたら、そっちから行けるわ。出るときは、また声かけてな。」

っと、手伝ってもらったんだけど、あとで うーちゃんに、その柵を回してもらったら、
そーとー固かったっぽい。守衛のおっちゃんがやってくれたときは、後ろ向きで見てなかったから
わからなかったけど、自分で回すのは絶対無理だったな。(-_-;)


とりあえず、目的地の釣り場スポットに到着。
既に釣り人がいます。

しかし、そこにも柵があって、車イスでは絶対無理。
なので、うーちゃんが釣り場に椅子をセッティングしたのち、私を抱えて柵を乗り越え。。。

あのね、うーちゃん。ひざ掛けを前に広げて掛けてくれても、抱っこして見えるのは後ろ(下)なんだよ。(´・ω・`)
子どもを波打ち際で遊ばせていたファミリーのお父さんが、めっちゃ目で追って笑って見てたよ。(´・ω・`)
がっつりパンツ丸見えだよ。(´・ω・`) 余計なものまで見えたかも。(爆)

ワタシ的には、一番の衝撃事件は、ここでした。(爆×2)


なんとか釣りを開始できるようになり、のんびり糸を垂らす。
だけど、一向にアタリが来ない。( ・ω・)っ\____¶

見かねて、うーちゃんが釣ってみると。。。ξ\(・_・)釣れた~!
ハゼ (* ̄◇ ̄*)ゲッ(* ̄・ ̄*)チュー

どーやら真下にいるらしく、だけど私が座ってる位置からは浮きが見えない。
みか:「ヘリに座らせて。」
うー:「こけて落ちたら、絶対引き上げられないから。」
みか:「落ちないから大丈夫。(`・ω・´)」

で、あの写真状態で釣りをしてたんだけど。。。
全然釣れない。一回、強い引きがあったんだけど、私の合わせが早かったのか遅かったのか釣れず、
結局、うーちゃんが3匹釣っただけ。

夕暮れ時になり、後ろで釣ってた釣り人が、「もう帰るんで、持って帰られるならコレよかったらどうぞ。」と、
ハゼを1匹くれました。。。背中に哀愁が漂っていたのだろーか、私。(苦笑)

夕暮れ迫る中、遠くで閉園時間のアナウンスが流れ、
バーベキューをしていた人々は、帰り支度を始める。
だけど釣り人達は、そのまま釣りを続行。
それでも、月が綺麗に見えるころには釣り人もほとんどいなくなり、
全くアタリも来ないし、寒くなったので私たちも帰ることに。

さぁ、ここで問題発生です。
この私の座っている位置から車イスに向かうには、柵を乗り越えなければいけません。
だけど大潮の満潮で、通ってきたルートが水没していているらしい。

おもむろに靴を脱ぎ、靴下を脱ぎ、ズボンの裾を膝までたくし上げる うーちゃん。
みか:「ダメだって、水の中じゃ足元救われるよ!Σ( ̄ロ ̄lll) 」

黙ってもう一度下見をしに行く うーちゃん。
何やら考えているらしい。が、私は振り向けなくて、その行動を見るのに追いつけない。

戻ってきたうーちゃんが私を抱えると、その柵まで行き、柵と柵が重なり合ったところの隙間を
上手く通り抜け、水に浸かることなく脱出成功。(」゜ロ゜)」

柵と柵の隙間が狭くギリギリだったので、きっと太ももが痛かったに違いない。
帰ってきてからの数日後、膝付近にできてた痣や擦り傷は、もしかしたらこの時出来たのかもしれない。
「柵の隙間が細くて、行けるかわかんなかったんだよねー ( ゜┌・・ ゜) ホジホジ♪」
ってな具合で、うーちゃんは、それ以上何も言わなかったけど。(^^;)

ちなみに、柵越えのトキ、靴が片方落ちそうで、
『ここで落ちたら川ポチャで拾えない!』っと思って、
必死で足の指を上げて引っかけてたのだ。

力尽きて、落ちたけど。
地面に。(・ё・)ギリセーフ(苦笑)

さて、第一ポイントの脱出に成功し、荷物をコロコロに縛りつけ、いざ帰らん!
もう空は真っ暗闇で、街頭や月や、うーちゃんの照らすヘッドライト(手持ち)が頼り。
そんな中、中央のゲートはやっぱり閉まり、私の通る隙間なし。(想定内)

うーちゃんから帰るルートの候補を聞かされ、まずは資材置き場なるルートへ向かう。
道中、花火を楽しむ若者グループがいくつかあって、『花火いいなぁ~(*・・*)やりたいなぁ~』
っと思いつつ横目で通り過ぎていったら、ポイントが見えてきた!

え、でも、あれ。。。水、いっぱいだよ。(・ ・;)
これ潜って進んだたら。。。顔を上に向ければ息はできる!?(ー'`ー;) ウーン
っと、ちょっと考えた私。(゜-゜;)ヾ(-_-;) オイオイ(苦笑)

でも、すぐに見切りをつけたうーちゃんが、別ルートへ向かって引き返すので、
必死でついていく私。ε=ε=ε= (;>o<) ハゥハゥ・・・

なぜかって?
それは、こんな夜中に、しかもこんな闇の中を出歩くことがまずないので怖いんだよ、実は。(o;TωT)o"ビクッ

少し足早なうーちゃんについて元来たルートを戻ります。
花火をしている若者グループも増えた模様。
そして、中央まで戻り、今度はその先へ。

うー:「そこのゲートは、どうだった?」

到着早々、コーナーカーブを全速力で走り抜けた、あのポイントの先で、
私はコーナーに入る前にダッシュで柵まで行って、横の隙間の幅を素早く確認していて、
やっぱり同じ構造で抜けれる余地なしとチェック済み。

みか:「同じで、抜けれる幅なかったよ。」

うーちゃんは、“だろうな( ̄ー ̄)”っと言う感じの表情で、足早に別ポイントへ向かいます。
途中、橋(電車と車が通ってる?)の下をくぐり抜けるんだけど、そこがまた暗い。そして怖い。(o;TωT)o"
うっそうと生い茂る背丈以上の草の横を通り過ぎても怖い。どこぞのヤツが面白がって脅すから、また怖い。
そして、向こうから人が来るたびにドキドキする私。(苦笑)

そうこうして歩いていると、土手を上る階段にしては割と緩やかな場所発見。
うーちゃん、ライトで照らして、「スロープ発見!( ̄ー ̄)」。

いあいあいあいあ、階段ですがな。
ちゅーか、その横は坂だけど傾斜きついし!
それを上っても、その先の角っこは段差で、2輪ならいざ知らず、4輪は登りきる隙間ないし!Σ( ̄□ ̄;)

とりあえず登ってみて、やっぱりうーちゃんも無理だと思ったところで
通行人の男性2人が「手伝いましょうか?」と声をかけてくれたけど、
その状態からじゃ無理だし、まだ先に脱出ポイントがあると思っていたので
「大丈夫です。^^;」と言って、退却。

さぁ、最終ポイントへ向かいます。
「あの橋の先」と指さす先は、まだまだ遠い。
私はいーけど、歩いてるうーちゃんツライだろーな。

っと思いつつ橋の手前まで着いたら、またしてもあの柵が!!!

もちろん車イス用の柵は、ありません。
横の生い茂る草の中を行けば隙間があると思い、
回り込んで草を持ち上げてみたけど、その中にもご丁寧に柵が。
反対側の横方向に偵察に行く、うーちゃん。
戻ってきたら。。。


ふざけたことしてんじゃねーよ  ≡ヾ(-_-メ)/θ柵柵柵


2度ほど蹴りが入ります。
正直、闇夜より怖いデス。(爆)

脱出ポイントが断たれた今、次の手を考えなくてはいけません。
うーちゃんが何を考えていたかは、あちらの日記の通りだけど、
私はといえば、『花火をしていたあの若者グループ、10人ぐらいはいたから、
手伝ってもらって柵越えするか。バッテリーと私を下ろせば軽くなるし。(ー'`ー;) 』
などと思案しつつ、元来た道を戻ります。

そろそろ時間は9時近くになり、帰りの電車の時間を考えるとヤバいです。
ラスボスは、私のママゴン。強敵デス。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

淀川河川公園 海老江地区。
前も後ろも柵(ゲート)で締め切られ脱出不可能。
ゲートが開くのは、明日の朝。このまま野宿か!?
さぁ、どーする私たち!!?o(;-_-;)o ドキドキ

そーして戻っていくと、あの急な斜面のある階段まで到着。
うーちゃんが、さっと方向を変えて向っていくので、私もついていく。

うー:「階段の前にまっすぐつけて。」
どーやら、持ち上げて階段を上るようだ。

サッと階段を見上げる私。
階段の幅は、どこかがあきらかに狭くなるわけでもなく、全部の段が一定幅に見える。
1段目を見ると、車イスが乗れる長さギリギリか。

うーちゃんの指示に合わせながらスティック操作し、1段目を上ってみると、
車イスが乗っても気持ちスペースがまだあるカンジ。
これなら、途中の段が仮に少し狭くなってても、乗ることはできるだろう。大丈夫。

それを素早く判断し、あとは うーちゃんの動作と力加減を見つつ
息を合わせて操作に専念する。だんだんタイミングとコツを掴んでいく。

途中で2度ほど休憩を挟んで登り切った。(≧ ≦)Ω ヨッシャ!

次は、下りる階段。
上りよりも段差は少ないものの、段のスペースが狭く傾斜がきつい。
向きを後ろに変え、後輪をすこーし下ろしてみるが、うーちゃんのストップがかかる。

私も『これは、うーちゃんが荷重に耐えられなくて、うーちゃんが下敷きになる!』と
わかったので、一旦前(踊場?)に戻る。

今度は、私を階段に下ろして座らせ、車イスだけを下ろそうとする作戦に。
それでも私の電動車イスは重いので、下敷きになりそうで危険だ。
「バッテリー下ろして軽くした方がいいんじゃない?」っといったけど、無言のうーちゃん。

ゆっくりと慎重に下ろすと、車体の下が狭いので階段のへりにお腹が当たってしまう。
それは私も予測してたんだけど、うーちゃんがちょっと躊躇したのが見えたから
「そのまま行っちゃえ!」っと加勢する。
じゃないと、うーちゃんの力が尽きたりフッと緩んだりしたら、下敷きになってしまって、
それこそ危険だ。(`・ω・´) こーゆートキこそ、イテまえ精神だ!(爆)

勢いよく数段下ろし、なんとか堤防を乗り越えられた。(≧ ≦)Ω ヨッシャ!

車イスを下ろした後、私を回収し、荷物を積んで、次なるポイントへ。
まだ脱出は完了してないらしい。

うー:「この先、フェンスがあるんだけど、その切込みが通れる幅かわかんないんだよね。」

ちょっとドキドキしつつ、うーちゃんを必死に追いかけながら、砂利道&斜面を下りていく。
けっこーなサバイバルです。

うーちゃんの背の向こうにフェンスが見える。
うーちゃんが言う“切込み”は、あれか!

私が通れる幅だと瞬間に認識した私は、ダッシュで近づく。
が、足元には草に隠れたブロックがあり邪魔をする。
その先には、石らしきものが。

みか:「その石どけて。」
うー:「これ、鉄柱の残骸だよ。どけれない。」
みか:「あ、ほんとだ。」

『じゃあ、少し斜めからのアプローチで突っ込んで行けば、鉄柱も避けて、
後輪もこすってでも抜けられるかも!』

頭を突っ込んでいたので、少しバックして進入角度を変えて、勢いをつけて通り抜けようとする私。
「待て待て待て!」っと慌てる、うーちゃん。

「待て!さっきの要領で持ち上げるから!」

既に、車イスは暴れまくっておりました。\( . . )

フェンスの足元のブロックだけが邪魔で、フェンス自体の幅は通れたので脱出できたけど、
フェンスの切込みがもっと狭かったらアウトだったかも。

車イス幅64cm、なんとかあのフェンス通れます。(・o・) ご参考まで
(って、車イスで淀川河川敷に閉じ込められたのって、きっと、私たちだけだろーな。(爆))

こーして、脱出を果たした我々は、PM 9:28、夕食を食べている暇はないと判断し、
そのまま電車に乗り込んで、帰路に着いたのでありました。。。

みか家 到着、10:15。
ラスボス ママゴン。。。なんとか__( -"-)__セーフ(爆)










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コメント
*Comment  Thank you*
いやー大冒険でしたな…お二人ともお疲れ様でした
2014/09/11(木) 19:47:39 | URL | Zwei #Zp5gm5qQ[ 編集]
> ツーちゃん

どもども。(^◇^;)>

もうね、かなりスリリングよ~。
きっと、うーちゃんとツーリング行ったら、ツーちゃんも同じ目に合うよ~。(笑)

一度、どうですか?( ̄ー ̄)ニヤリ(爆)
2014/09/11(木) 20:17:14 | URL | みか #KqigePfw[ 編集]
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